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Charlotte (シャーロット) 第9話 「ここにない世界」 感想と考察 ~ いよいよ物語が大きく動きました。

Charlotte アニメ 横浜DeNAベイスターズ

Charlotte (シャーロット)  第九話「ここにない世界」が放送されました。今までになく物語が大きく動いた回。ついに有宇の能力やここまでの経緯がはっきりと明らかにされましたね。

まず思ったのが「ここまで見続けて良かった」ということ。じわりじわりと分かりやすくも散りばめれて来た謎や伏線が一気にひとつになっていく興奮、そして安堵感のような気持ちが入り混じってます。

横浜DeNA ベイスターズファンとしても嬉しい、あの男がついに登場します。現実のチームは最下位に沈み夢も希望もない絶望・・・、代わりにこちらのベイネタで楽しみましょう \(*^○^*)/

第9話 の感想と考察

前回邂逅したサラ・シェーン率いる ZHIEND のライブ、そして「ここにない世界」における能力者たちの戦い、乙坂家兄との再開という盛りだくさんな回でした。いつものように気になったところやこれまでの答え合わせを交えて、感想と考察を書いていきます。

ZHIEND のライブ

友利奈緒 と ライブ会場

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有宇も二人でライブに向かうということで、オープニングにて服をあれこれ悩んで選んでましたが、奈緒のこれもかなり気合が入っています。

これ「童貞を殺す服」ってやつじゃないでしょうか? こんなん惚れてまうやろ! ズルいです。

奈緒はリニアPCMレコーダー付きのモバイルバッテリーケースが欲しいようです。Tシャツやパーカーには興味ないけど、メカニックなものには心を躍らせる。常時持ち歩いているビデオカメラといい、こういう物が好きな女子なんて・・・こんなん惚れてまうやろ!!

それにしても奈緒は思わせぶりですね。お揃いはイヤだと言った次には自ら手を繋いでくるなんて・・・。知ってるぞ。これカン違いして、あとでア”ア”ァァアアアアーッ!ってなるやつでしょ。落ち着け。

  

待ち合わせ場所は新木場です。ストレートに実名ですね。ここまで地名は町田を「町山」と表記するなど実名ではなかったので驚きでした。実は理由がありまして今回登場したライブ会場が新木場の 「STUDIO COAST」そのままなのです。

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僕も何回かここでライブを観たことがあります。ミドルクラスの会場で海外の活きの良いバンドが良く使うんですよね。あと意外にコアな人気を誇る大物バンドのライブもあります。奈緒が言っていた「そもそもこんなキャパでやるようなタマじゃない」の通り。僕は最後に行ったのは「 My Bloody Valentine」 のライブでした。まさか生きてるウチにライブが見れるなんてと驚いたものです。ZHIEND もそんな存在なのかも知れません。

ZHIEND ライブ

もうこれは素晴らしかったの一言。こういうパッケージングされたライブの感じが見事に表現されたと思います。

ライブ前の物販でアーティストグッズを買ってみんな嬉しそうに話し合う様子とか、ライブが始まるときのちょっとソワソワして半信半疑な高揚感みたいなものが再現されてました。

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客電が消えてステージにブルーのライトが灯される。ギターのアルペジオと共に歓声がワァっと湧く。「はじまる!」。このシーンは本当にゾクゾク来ました。アニメにおけるライブ演出ってのは流行った分かりやすいアニメ進化の競争みたいなものですが、演奏中のみならず演奏前の空気をここまで表現する時代がついに来たかと感慨無量です。

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音がリヴァーブ掛かったホールの音してたのもビックリしました。もちろん楽曲のクオリティも高い。都合4曲、捨て曲なし。

Blood Colour
Scar on Face
Adore
Trigger

作詞:麻枝准
作曲/編曲:光収容
歌:marina

EDクレジットより。Trigger 以外の曲順はこれでいいのかな? とりあえず仮置きということで。Blood Colour は Colorじゃないところが英国のバンド風味です。ミドルテンポのアルペジオがとても心地良いいです。続くScar on Face と Adore は気持ちいいガールズ・ロックといった感じの曲。このあたりの音は AngelBeats! の岩沢さん時代のガルデモ(Girls Dead Monster)に近い感じです。

これはもうアルバム購入決定です。前回アカペラを披露した Fallin’ のような緩やかな曲が多いのかなとイメージしてましたが元気の良い曲も多いようですね。

ECHO

ECHO

 
Trigger

そして問題の曲、世界初お披露目の新曲 Trigger です。疾走感と焦燥感のあるロックチューン。有宇はまさにタイトルどおりこの曲が引き金となって、昏倒し過去の記憶「ここにない世界」を思い出します。

■生歌の力

まず気になるのがこの Trigger が仕込まれたものなのかどうかです。「ここにない世界」の記憶を取り戻す鍵として用意された可能性はあるでしょうか? 有宇の兄や熊耳たちは有宇の記憶が(ある程度)戻るまでは事実を伝えず観察していたようです。

*ライブ会場が新木場ということで、サラ・シェーンはなぜ前日星ノ海学園の近くを歩き、有宇に会ったのかなおさら気になります。やはり意図的に用意された「邂逅」だったのでしょうか? 能力者たちの基地は別のところにあるようなので、有宇の兄に会いに行ったのとも違うと思います。このままスルーしても良い話題かも知れませんが、サラも兄たち能力者の組織に絡んでくることがあるかも知れません。

一方、5話のキャンプにて奈緒が有宇に ZHIEND の音源を渡したのは特に深い意図は無かったようにも見えます。今回のライブしかり自分の好きなものを共有したかっただけだと思います。

サラは生歌を聞かせることによって、有宇、そして友利兄の能力者二名へ記憶を思い出させるなんらかの作用を与えています。奈緒も兄にはさんざん聴かせていたと推測の上になりますが、CD音源とかでは効果がなかったのも面白いところです。しかし有宇は前回のFallin' のアカペラを聴いても思い出さなかった。やはり Trigger が鍵だったのでしょうか? 気になるところです。 

「ここにない世界」

さてむずかしい本題に入る前にアレに行っときましょう。Deファンお待ちかねの横浜DeNAベイスターズネタのコーナーです。

今週の横浜DeNAベイスターズネタ

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ようやくあの男が出ました。リーゼントにおあつらえ向きな野球のボール。これはもちろんみんなが大好きハマの番長、三浦大輔投手です。しかしながらこのあからさまにばんて風味なこの人、エンディングクレジットでは「リーゼントの男」とだけクレジットされており名前は出ていないんですよね。

「粉砕」の能力も奪われ、せっかくのカレーも台無しになるという散々な役回りでした。現実の番長は永遠のエースだからこんな扱いでは名前出せないよね・・・。

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 オープニング5人組の残り二人の名前が明かされました。目時さんと一緒にいる七野(しちの)と前泊(まえどまり)。七野智秀選手前泊哲明投手ですね。また科学者である堤内氏。こちらは堤内健投手です。

これまでの横浜DeNAベイスターズ戦士の元ネタについてはこちらの記事で取り上げていますので、確認してみてください。

セガ大好き

本題が色々ありすぎて、まだまとまらないのでもう一つ小ネタ。有宇の記憶は Triggerを聴いたところから始まりますが、ここは娯楽室のようです。

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この娯楽室にはレゴやオセロやモノポリーなどの玩具も用意されていました。で画像を見てください。なんとセガの名機、セガマークⅢ、メガドライブ、セガサターンの箱が映っています。

「古いセガハードでしか遊べないなんて、能力者の扱いの酷さが伺えますね・・・」なんて、誰だそんなこと言うやつは? セガファン歓喜!!

僕がおすすめするメガドライブの名作ゲームについては以下の記事に書いていますのでよかったら確認してみてください。

・・・他記事紹介ばかりで申し訳ない。しかしピンポイントなんですよね。バンド、セガ、ベイスターズ、こういう小道具が僕の趣味にピッタリなんです。だから吸い寄せられて考察記事なんて書いてしまうのかも知れません。

時系列

さて本題にはいります。今回たくさんのことが明らかになりました。まず大きいところは今までの時間軸は乙坂家の兄、乙坂隼翼(しゅんすけ)の能力により時空移動(タイムリープ)が起こり、時間が巻き戻ったあとの話だったということです。

タイムリープが存在することはこれまでの考察班の推測どおりで、読めていたとはいえ話が面白いのはさすがだなと思いました。

では時系列について整理してみます。

手がかりは 世界初お披露目の新曲 Trigger というところです。有宇が思い出した「ここにない世界」でも Trigger は発表されたての新曲のようです。このことから現在=ZHIENDライブが行われたときとほぼ同じ時期であるということです。

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九話・ここにない世界

  • 科学者の施設で生活する乙坂隼翼・有宇・歩未
  • Trigger 新曲発表
  • 歩未に能力発症・崩壊を使用し隔離される
  • 隼翼を助け出す

 

⇩ 隼翼の能力によりタイムリープが発生 ⇩

 

現在の世界

  • 3年前 奈緒・志望中学校への転入を断念 
  • 1年前 有宇がカンニングを使用し受験対策 (1話)
  • 星ノ海学園へ転入 (1話)
  •   夏服になる (6話)
  •   歩未に能力発症・崩壊を使用し死亡 (6話)
  •   有宇逃避行 (7話)
  • 7月20日 ZHIEND ライブ Trigger 新曲発表 (9話)

7月20日夕方、病院にて目を覚まし現在の世界で隼翼と再会を果たすのです。(余談ですがベッド脇の表示から有宇はまだ15才。誕生日はまだのようです)

隼翼はタイムリープによりどこまで時間を戻したのか? 隼翼は莫大な資金を用意し科学者たちに抵抗できる組織をつくりあげていきます。山の中にある隠れ家もしっかりしたものです。物語の始まりは1年前ですが、もうちょっと時間が必要な気もします。

能力者の区分

「ここにない世界」では科学者が能力者達をモルモットのように扱っています。能力の強さによってABCDの区分を設け、その行動をコントロールしています。隼翼にいたっては目を隠されて全身拘束されています。

A ブロック 赤 隼翼(時空移動)

B ブロック 

C ブロック 黄 テレパシー能力者

D ブロック 青 有宇(5秒乗っ取り) 歩未(能力未発症)リーゼント男(粉砕)

抵抗者たち、七野(透過)・目時(睡眠)・前泊(記憶消去)の区分についてはわかっていませんが個室で食事させられていたことを考えるとDよりは上かもしれません。イケメン熊耳=プーさん(笑)も別のようですね。

■ 不完全な能力

七野の能力である壁をすりぬける「透過」は異常に疲れやすいという欠点があるようです。また目時の能力は相手を眠らせることが出来る能力なのですが、自分も眠ってしまうという可愛すぎる欠点がありました。

■ 乙坂家の能力

長男の隼翼は時空移動、有宇は略奪、歩未は崩壊と強力すぎる能力。乙坂家が特殊能力的に優れていることにもなにか理由があるのか気になるところです。

科学者の良心 堤内

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さて科学者の中にもまともな心をもった人物がいました。自身の突飛な仮説が異端として扱われることを天動説・地動説の例を上げて説く堤内です。Dブロック封鎖時には有宇の部屋のキーを開け歩未を助けるように促します。

→ 突飛な仮説 とはなんのか?

気になるとこは彼の言う突飛な仮説です。なにか他の能力者とは違う説を持っているようです。地動説と言えばコペルニクス、天体ネタということでこれまで出てきた長期彗星との関連はあるのでしょうか?長期彗星そのものは触れられることはありませんでしたが、物語の核心になる可能性は十分にありそうです。

なぜ有宇の真の能力「略奪」を知っていたか? も気になるところです。今後現在の世界において、堤内と再会する展開も考えられそうです。

兄、乙坂隼翼(しゅんすけ)

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今回は兄、乙坂隼翼(しゅんすけ)との再会がありました。隼翼は有宇とはタイプの違うちょっとオラッとした熱い男のようでしたね。

驚きなのが隼翼が星ノ海学園生徒会のスポンサーである唯一信頼できる人だったことです! しかし奈緒は隼翼と有宇が兄弟であることも知らされておらず、このヒーロー物の悪役のアジトのような山中の基地の存在も知らなかったようです。

 

なぜ盲目なのか?

隼翼は目が見えないようです。「ここにない世界」の最後では目が見えていたようですので、いつから視力を失ったのでしょうか? タイムリープしてから? それとも過度なタイムリープの副作用みたいなものでしょうか? 

盲目と言えばサラ・シェーンです。前回の記事にて、彼女は地味なバンドのフロントマンの生活を手に入れる代償として視力を失った可能性があると考えました。隼翼もサラシェーンと同じ理由で何かの代償として視力を失ったのではないでしょうか?

 

→ なぜ有宇の記憶を消す必要があったのか?

有宇そして歩未の記憶は、タイムリープ後現在の世界にて前泊の能力によって操作されています。記憶はもどっておらず消えたまま。隼翼は兄として家族を巻き込まず科学者たちとの戦いを進めたかった、そして最強の能力者である有宇の存在を隠しておきたかったがために記憶を消去したのでしょう。

有宇の記憶関連については兄の特殊能力者としての代償かと考えていましたが、意図的に行った結果だったようですね。

 

→ 時空移動 

記憶について考えるとひっかかるのが時空移動の能力。いま現在の世界にいる熊耳や目時は「ここにない世界」のことを知っているのでしょうか? 熊耳は「この姿では初めてのはずなんだが」と言っていることから、熊耳自身は「ここにない世界」のことを覚えていないのでしょう。

有宇は覚えていたが記憶を消された? もちろん隼翼は知っているはず。時空移動において記憶の保持者を任意に指定出来るのでしょうか? ちょっと良くわかりません。

時空移動の効果や範囲も不明です。当人だけが別の世界線へ行けるものなのか?それともすべての時間を巻き戻してしまうものなのでしょうか? 

 

→ 歩未を助け出す

物語の使命として「歩未を助け出す」ということが明らかになりました。個人的には歩未が亡くなったにも関わらずそれに触れない隼翼の態度ちょっと酷くね?とも思いますが、それはさておき。

今後はおそらく有宇が隼翼の能力を略奪して時空移動を行い歩未を助けるという展開になるでしょう。現在盲目状態の隼翼にも能力が残ってるのかは気になるところです。

 

このように隼翼について考えるとキリがありません。まあ本人が言うように次回たっぷり説明してくれそうなので、それを待つしかないでしょうね。

有宇と奈緒の今後

もしすべて巻き戻してしまうならば・・・、せっかくライブデートをするくらいいい感じになって来た奈緒との記憶もどっかいっちゃうんですかね? これって結構きつい選択が待ってそうですよね。

たとえ世界が変わっても君のことを探し出すといういつもの展開になるのでしょうか?

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あ、でも兄のほうに結構イカレちまってる感じもします。ちょっと複雑な三角関係的描写も今後あるかも知れませんね・・・。有宇には頑張ってもらいたいところです。

おわりに

Charlotteはほんと音楽のクオリティが高いですね。今回の ZHIEND も個人的には期待以上のものが観れたと思ってます。

そしてみなさん!先週発売されたOP・EDの入ったシングル「 Bravely you / 灼け落ちない翼 」はもう買いましたか? 僕はヘビーローテーションしています。どちらの曲も素晴らしいですね。スルメ度が高くて止まりません。

Bravely you/灼け落ちない翼(初回限定盤)

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第9話はこれまでで一番話が動いた回でした。

内容も盛りだくさん。ダレるところがひとつも無い非常に面白い回だったと思います。しばらく放置されていた熊耳や目時さんも再登場して大満足。歩未についても久しぶりに動いている姿が見れたし、今後助けに行く展開になりそうなので安心です。

それにしても第6話からは一話毎にずいぶんとテイストが違う感じですよね。次週はもう第10話。公開されているタイトルは「略奪」です。

もういつもながらに次週が気になってたまらないのですが、他のみなさんの考察や、明日公開される第10話のPV、そして引き続きリリースされる How Low Hello の「楽園まで / 発熱デイズ 」のシングルなどで楽しみながら待ちたいと思います。

楽園まで/発熱デイズ

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 あ、コミック版も出ています!!

Charlotte (1) (電撃コミックスNEXT)

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  • 作者: 池澤真,津留崎優,麻枝准(Key/ビジュアルアーツ),Na-Ga(Key/ビジュアルアーツ)
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  • メディア: コミック
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 10話PV公開 と 他のブログの考察

9/1 追記

週末までの待ち遠しい気持ちを埋めるのが PV と他のブログの皆様の考察です。

第10話「略奪」の予告PVが公開されました。なんだか何回も時空移動が発生してそうな予感。「能力者の奪い合い」ということは他にも「略奪」能力を持つ人間がいるのか? それとも科学者との間の話で良いのか、非常に気になるところです。いつものことなのですけど・・・。

ところ Charlotte は公式サイトの充実ぶりもすごいです。ハロハロやZHIEND のプロモーションビデオとか結構前から更新されてたんですね。

他のはてなブロガーさんの考察も続々と上がってきています。

「ひそかブログ」 さん。圧巻の文字量と情報量です。「時間軸が同じ一本の流れの上にある世界観」との仮説や、堤内についての考察など多面的に予想されています。

ゆっちーさんの「アニメのおすすめなどを語るブログ」。「兄と反目する可能性」に着目しています。この記事を読み、そうなりそうな気がしてならないところです。僕が隼翼に抱いた違和感も説明がつきそう。

上記のお二人は「がっこうぐらし」考察もされていますので、ファンの方は是非訪れてみてください。

そして「StudyBank」 さん。圧巻の資料集、9話分まで含めて更新されました。Charlotte の秘密は OP「Bravely You」に埋め込まれていた!つまり未回収の部分が今後の鍵になりそうです。

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